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留辺蘂へ行こう! ~温根湯の足湯~ 

みなさん、こんにちは。
僕、Marc(まーく)です。


道の駅おんねゆ
(↑ 道の駅おんねゆ前でポーズをとるMarcさん)


北見市留辺蘂(るべしべ)で水族館ハト時計を見た僕たちは、
美幌のおうちへ帰ることに……
だって、こぶぅちゃんが小学校から帰ってくるまでに
おうちに戻っていないといけないからね!

……と思ったんだけど、またまふゆが、


まふゆ 「この観光マップによると、
    すぐ近くに足湯があるらしいよ!」



と言い出した。
晴れてきて体調がよくなってきたので、
あちこち歩きまわる気力が出てきたらしい。

僕たちは温泉街へと向かったんだ。


ゆっくり泊まりたい……
(↑ 川の向こうにはホテルがたくさん)

きれいな川だよ
(↑ 無加川と書いて「むかがわ」と読むらしい)


さて、お目当ての足湯は……

ん???


お目当ての足湯
(↑ 足湯)


ビニールで囲ってある……


ぶぅ   「入っていいのかな?」

まふゆ 「鍵はかかってないね」


後ろのカレンダーに利用者数を書き込んでから足湯を使わせてもらうのです
(↑ ちゃんと入れた)


右側に見える人影は観光客じゃなくて案山子だよ!
イベントで、広場にはたくさんの案山子が並んでいるんだ!


まふゆ 「ハトのフン対策で囲ってあるらしい」


いろいろ管理が大変なんだね……


ぽかぽか
(↑ まふゆの左足)


ぶぅ   「なんだかね、全身温かくなってきたし、
    足のちょっとしたキズとか、すごく効いてる感じ……」


昔は、旧日本軍の療養地だったらしいよ!

これは、のんびりと全身お湯につかったら、
ものすごーくリラックスできるのではっ!?


まふゆ 「いいかげん帰らないと、こぶぅが……」


そうでした……

温根湯温泉に未練を残しつつ、
僕たちは美幌に帰ることにしたんだ。
留辺蘂って、すごくいいところだったよ!
ありがとう、留辺蘂!
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